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JR九州グループ「夏の贈り物」よりOita Madeギフトセット販売しております!!

先日GWが終わったところ、、、
と思っていたらいつの間にか5月も後半に突入しましたね。

 

JR九州グループでは
すでに御中元など夏の贈り物のご注文を承り中!!

 

 

もちろん今年もOita Madeのギフトセットを出品させていただいております。

 

 

今ご注文頂いても、

7/1~8月中旬ごろまでの間でご希望のお届け日をご指定いただけますので

送り忘れがなく安心ですよ。

 

またJR九州グループのギフトは

梱包代・熨斗代・消費税・送料ぜーんぶ込み!!
とても分かりやすいです。

そして実は遠方に送るほどお得だったりします…
この機会に是非、遠方にお住いの方への贈り物もご検討くださいね。

 

 

↓↓こちらからご覧いただけます↓↓

JR九州グループ夏の贈り物
商品番号492<Oita Made>大分県産こだわりの夏ギフト

 

Oita Madeのスタッフが心を込めて梱包します。
皆さまからのご注文、お待ちしております!! 

 

 

 

 

 

「佐伯ごまだしパテ」が新発売!!

「佐伯ごまだしパテ」が本日より新発売となります。

 

佐伯ごまだしパテ

 

 

OitaMade人気商品の「佐伯ごまだし」に、

豆乳、大豆、オリーブオイル、ニンニクが加わった新商品で、

パンやクラッカー、野菜スティックにも合うパテとなっています!

パンにそのまま塗って使える手軽さが魅力です。

トースターで焼くと更に香ばしさが増してとても美味しいです!

 

店頭ではご試食もご用意しておりますので、

是非お試しください!

 

 

 

ご注文お待ちしています!!

佐伯ごまだしパテ

原生ほうじ茶に茶葉タイプが登場!

みなさんこんにちは。Oita Madeより、新発売のお知らせです。

 

田島山業さんの「原生ほうじ茶」に、新たに茶葉タイプが加わりました。

缶の中に茶葉がひとまとめで入っているので、急須で入れたり、ご自分でパック分けする方におすすめです。

 

 

 

 

そして!かねてより販売中のパックタイプも、ティーパックから新たにテトラパックへ変わりました。従来のパックよりも茶葉が広がりやすく、手軽さはそのままで、より香り高く淹れることができます。

 

 

原生していた”在来種”のお茶はとてもめずらしく、香りに評判高いこのほうじ茶。濃く煮出してほうじ茶ラテ、ほうじ茶プリンにしても美味しそうです。是非お試しください。

 

日田下駄まつりです♪

みなさまこんにちは!
連休中はたくさんのお客様がお越しになり、お土産や母の日の贈り物をお選びいただきました。ありがとうございました。

別府でまた、お待ちしております!

 

さて、街では下駄の足音が聞こえはじめています。温泉通いやお散歩でしょうか、別府の街は下駄がよく似合います。

早速OitaMadeShopでは、日田下駄をずらりと並べてみました!

 

全部で8種類。店内でお試しできますので、お気軽にどうぞ。下駄は鼻緒でサイズを調節でき、修理も可能なので、長く愛用できます。

 

この日田下駄の魅力は、日田杉の柔らかさ、さらりとした履き心地、洋服にも合わせやすく足の痛みが出にくい鼻緒のデザイン。

どんなところでどんなふうに作られているのか、まずは工房訪問記をぜひぜひご覧ください!

http://oitamade.asia/news/1209

日田の芳香園さんを訪問しました。

小雨降りしきる初冬、日田の芳香園さんを訪問してきました。

ここは日田の山のてっぺん、大変見晴らしが良いところです(梨の商品名を「天空の梨」にしようかという話もあった程)。ここで名産「日田梨」が育てられてます。盆地のため寒暖の差が激しく、甘みが増してしゃきっとした味の梨が出来ます。

 

 

真ん中にいらっしゃるのが芳香園の中間さんです。実直な方で、梨のことにとても熱く、そして声がとっても渋い!

 

 

倉庫の中では梨の詰め作業で忙しそうでした。

ブルーシートの奥にもたくさんの梨がありました。ここから全国に日田梨を発送しています。

 

 

農園を案内していただきました。木の枝の形が特徴的です。自然界ではこのようにはなりませんが、芳香園さんの梨農園では上部に網をめぐらせて枝の高さを調整し、作業がしやすいように整えられています。ワイヤーが張られているのは、梨の重みで枝がたわみ折れないようにとのこと。ここにはち切れんばかりの大きな梨が実ります。

 

 

また、歩いてみると土がとってもふかふかしています。これは有機たい肥を使っているから。草刈りも除草剤を使うのではなく機械で刈っているのでミミズが生息できて、自然と土を柔らかくしてくれているそうです。それによって梨の木の根がのびのびと根をはる事ができます。そして梨の木が元気に育っておいしい梨ができるんだとか。美味しさの秘密が分かったような気がしました。

 

 

こちらがちょうど収穫を終えた愛宕梨。とても大きな梨で年末食べごろになるため、贈答用によく選ばれます。

 

 

ちなみにこちらは晩三吉梨。お、大きい。。!こちらは酸味があり大変爽やかな味です。

 

 

都会にお住いのお客さまから「梨嫌いのお子さん孫が芳香園さんの梨はパクパク食べた」と嬉しいお電話を頂いたこともあります。産地直送なのでフレッシュ&ジューシー。芳香園さんは珍しく6種類の梨を栽培されているのでそれぞれ収穫時期や味に違いがあり、時期によって食べ比べてみるのもおすすめです。

 

 

そして農園見学の後は梨ジャムの新商品に向けた話し合いをしました。フッフッフ…今後の商品開発にも乞うご期待です。色々試しながら梨ジャムの新しい味を模索していますよ。

 

 

芳香園の皆さま、お忙しいところご案内いただき本当にありがとうございました。今年の梨も楽しみにしています!

 

 

芳香園さんの梨ジャムこちら↓

※青果の梨は8月からご注文承ります。

6/22「大分の手しごと展」@大阪「hitofushi」さんでOita Madeが紹介されます

 

大阪に「hitofushi」というお店があります。

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「昔ながらの技と道具を次の世代へ伝え残し、それらの道具と暮らす生活の中から、忘れかけていた日本の良さや、今まで気付かずにいた面白さを感じてほしい」

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というコンセプトで生まれたこのお店には、店主さんが愛情をもって取り扱っている品々が並んでいます。ものづくりだけではなく、日本の風土や習慣への深い敬愛の念が、HPの言葉や写真からも伝わってきます。そんな「hitofushi」さんのところで、6/22〜7/3に「大分の手しごと展」が開催されることに。

http://blog.hitofushi.shop-pro.jp/?eid=677002

 

Oita Madeのパートナーでもある岩田さんの「豆腐かご」はじめ、大分の地域に根ざした丁寧なものづくりをしている方々が紹介されています。どれもほれぼれするような素晴らしいお仕事。

 

Oita Madeからは「佐伯ごまだし大分かぼすグミ手づくり糀の甘酒をご紹介いただいています。

今年のはじめに、店主さんがOita Made Shopに来られ実際に商品をみていただき、今回に繋がりました。このような素敵な展覧会にOita Madeを選んでいただけたこと、とても嬉しく思います。

ぜひ多くのかたに観ていただきたいです。

別府銀座商店街「みやこ」さんでOtia Madeの料理が食べられます

Oita Made Shopがある別府銀座商店街でまた嬉しいことがありました。
お店の向かいにある居酒屋「みやこ」さん。「二人とも昔から美味しいのに目がないのよ」と、親子でこのお店を切り盛りしています。お客さんも昔からの常連客が多く、その味の確かさと人柄の良さがわかります(別府名物ジェラート屋「ジェノバ」のお父さんも常連。すごいなあ、と思ってしまいました笑)。

 

そんな「みやこ」のお母さんが、ふらりとOita Made Shopに来て「姫島ひじき」と「国東しいたけ」を買って行ってくれました。そう、その日のうちに、お店で出す料理にしてくれたのでした。

それを知って、スタッフですぐ食べに行きました笑

 

 

あまじょっぱく炊いたひじきは、香りよく、ふっくら柔らか。姫島のひじきは、いわゆる”芽ひじき”で、食感がほかのものと全然違うんです。「一度食べるとほかのに戻れんわ」という声をよくいただくほど。

国東のしいたけも味が濃く、食感はグニュっとネバっとして、これまたくせになります。

 

→姫島ひじき

→国東のしいたけ

 

以前から「みやこ」さんに、Oita Madeの食材をお店で使ってもらうのが密かな夢でしたので、それが叶った記念の日でした。こんな風に地元の方にOita Madeを料理にしてもらえて、それを味わえるのは、本当に嬉しいなあと感じる次第です。皆さんもぜひぜひ味わってみてくださいね。

「竹枝ペン」の制作現場へ訪問してきました!

先日「竹枝ペン」生産者、「別府スタイル」の川島茂雄さんのアトリエに伺いました。

ここは杵築市にある古民家。豊富な竹林はもちろん、麦畑があったり、少し行くとすぐ別府湾を望めるという素敵なところです。

 

 

 

「竹枝ペン」となる前の材料を早速発見。時間が経つにつれ竹の色も変化しています。その様子もキレイですね。

 

 

 

まずは素材となる竹を伐採すべく裏山へ。

根元を切り込んで・・・

倒れる方向を見極めて・・・

根元を引っ張りそのまま斜面を滑らせる!!

 

その様子を動画にも撮ってみました↓

竹取の様子

 

 

と、ここまでは順調でしたが、途中で細かい枝が絡まって動かなくなってしまいました。

周りの竹に切り込みを入れ慎重に動線をつくってあげます。急に動き出すと弾かれて危険なので冷静に動きを見極め、身の置き場を変えていきます。竹の性質や自然の動きを熟知していなければなかなか出来ない作業です。

 

 

 さらにそのままだと長すぎて運べないので何本かに切り分けます。

竹は想像していたよりずっと大きく、重く、一本切るのにも大変な作業だと実感しました。

 

 

「竹枝ペン」で使われるのは先端の細い枝。

一つ一つ手作業で切り分けていきます。

その後アトリエに運ばれさらに検品・加工・研磨などが施され「竹枝ペン」が完成します。

 

竹枝ペン http://oitamade.asia/item/320

 

一つ一つ形の違う「竹枝ペン」は、使うたびにちょっと楽しい気持ちにさせてくれます。

今回、川島さんご夫妻の暖かい人柄に触れさらに愛着が湧きました。

まだ使ったことのない方は、是非お気に入りの子を選んで使ってみてほしいです!

 

 

 

見学の後は竹でコップを作りました。

 

切りたての竹の小口を舐めると・・・「甘い!」

差はありますが場所によってはものすごく甘い!

「なんでこんなに甘いんだろうね〜」なんて言いながらコーヒーをいただきました。

 

ブラックコーヒーに竹の甘み・・・最高の一杯でした。

 

さらに竹藪でタケノコを発見してちゃっかり収穫♪

こちらも美味しく頂戴しました。

採りたてのたけのこは炒めるだけで美味!

 

自然の恵みを体いっぱいに頂いた1日でした。

Oita Madeにお越しの皆さんにも、こういった商品の背景や作り手さんの生活も一緒に知っていただきたいなあと。

川島さん、ありがとうございました!

「URBAN RESEARCH DOORS」札幌ステラプレイス店にて、Oita Made販売中

 

先日開催された「ネットショップ祭り」には、本当に多くの方にお越しいただきました。当日は引っ切りなしにお客様がお越しになり、準備した商品も売り切れ、カタログも全てなくなるほど。やはり、ネットショップだけでなく、リアルな場での買い物体験が大切なのだなあ、と改めて感じた次第です。詳しくはこちら。http://shop-pro.jp/news/150519_netshopmatsuri/

 

 

 

さて、,

大分から最も離れている都道府県”北海道”のみなさん、こんにちは、、!この声はそちらまで届いてますか〜!? ということで(笑)、大分から約1900km離れたところにある「URBAN RESEARCH DOORS」札幌ステラプレイス店にて、Oita Madeの販売をしております。

 

写真の通り、大分濃縮みかん、佐伯ごまだし、櫛野柚子ごしょう、菊芋クッキー、大分かぼすグミ、サンクイーンマーマレード、日田の梨ジャム、豊後高田の落花生など、ご紹介しておりますよ。

北海度の方にとって”大分”のイメージがどのようなものか、とても気になります。同じ日本といえども、北海道と九州では気候や地形、歴史、食文化も当然ながら違うはず(北海道の方々にとって「佐伯ごまだし」はどの様に見えるのかしら)。

お店ではカタログも無料配布する予定です。このような、一種の文化交易とも言える機会をいただけて、本当にありがたいです。これを機に大分のこと、もっと知ってもらえたら。

 

今月末まで、ジャムの試食も開催されています。梨ジャムとサンクイーンマーマレード、南西の国の美味しい味覚、是非味わってみてくださいね。

http://ur-blog.jp/doors/sstera/347796/

5/17「にっぽんネットショップ祭」@3331アーツ千代田(東京)に参加します

次の日曜日は、東京でのイベントにOita Madeが出店します。

全国より津々浦々64のショップが集まる、かなり濃いお祭りになりそうです。お店のラインナップを見るだけでもワクワクするのですが、一番素敵だと思ったのは、販売する人もそれぞれの地方からこられること。商品のことだけではなく、その土地での暮らしや想いなども一緒に知ることができるのではないでしょうか。
 
 
 
Oita Madeも「大分かぼすグミ」はもちろん、東京初紹介の商品も大分よりたくさん持っていきますよ!(段ボールの数がえらいことに汗)
会場も、廃校になった建物をリノベーションしてアートセンターにしたという場所。
このイベントだけでなく、面白そうなものが沢山ありますよ。この機会に、いろんな方にお会いしたいです。是非ともお立ち寄りください。

イベント名にっぽんネットショップ祭2015
開催日時2015年5月17日(日) 10時 - 17時
開催場所
主催ネットショップ運営サービス「カラーミーショップ」
運営会社GMOペパボ株式会社

 

「URBAN RESEARCH DOORS」なんばパークス店にて、Oita Made販売中

GWも終わりましたね、みなさまどのように過ごされたのでしょうか?大分は美術館や大分駅オープンなどで連日大変賑わっていました。別府のホテルや旅館もどこもいっぱいだったそうで、GWの盛り上がりを改めて感じているところです。

 

さて、大阪にお住まいのみなさま初めまして!「URBAN RESEARCH DOORS」なんばパークス店さんでOita Made販売しております。


佐伯ごまだし、イノシシジビエ飯など約15点の商品をご紹介しています。(URDさんのブログでの紹介が丁寧…!嬉しいです泣)
http://ur-blog.jp/doors/namba/344194/

オシャレで素敵な店員さんに持ってもらえて、日田の梨ジャムも喜んでいるよう。。(あくまで主観です笑)

大阪で紹介していただくのは今回が初めて。大阪の皆さんに、大分のことをもっと知っていただける機会になればと願ってます。

濃縮ぶどうの試食会つきイベントは10日まで。カタログも無料配布中ですので、この週末にはぜひ立ち寄りくださいね。

OPAM内ミュージアムショップにOita Madeコーナーがオープン

いよいよ開館した、大分県立美術館「OPAM」。多くの人で賑わっています。

プリツカー賞を受賞した板茂氏が手がけた建築は、建物の美しさもさることながら、ガラスばりの外観によって外側と内側が心地よく繋がっていて、お昼休みにも遊びに行きたくなるような気持ちのよい美術館でした(近くに引っ越したいです!)。

現在開催中の企画展も、世界中の著名な作品たちと、大分県ゆかりの作家とが時間・空間をこえて共演して、とっても見応えがあります。また、小鹿田焼きや別府竹細工に合わせ、民芸運動やアーツアンドクラフトの展示もあったのが印象的。大分と世界の文化を繋いでいこうとする気概をひしひしと感じます。

OPAM_ https://www.opam.jp/op/

 

 

ミュージアムショップには、Oita Madeのコーナーも設置していただいてます。「豊後大野のしいたけ」「別府八湯石鹸」「北山田のきじ車」など約10点の商品をご紹介してます。

 

 

今後は、季節ごとにラインナップを変え大分の豊かさを来館された方々に体感してもらえるようになればと思っています。夏は、別府での芸術祭「混浴温泉世界2015」も開催されますので、そちらのご紹介もできればと。

 

 

 

 

 

 

 

 

そのほか、Oita Madeに参加してくださっている「別府スタイル」の川島さん、「久恒山林」さん、「甲斐のぶお工房」さん、「但馬屋老舗」さんの商品もありました。(川島さんの「ごきげんよう 書いて楽しい 竹枝ペン」の名句は、Oita Madeカタログが初出です!笑)

こうして大分のものづくりを美術館から伝えてくれるのはとても嬉しいことです。

封を開けたばかりの新品の香りがしてきそうな、ピカピカなOPAM。ぜひみなさんお越しくださいね。

 

 

「URBAN RESEARCH DOORS」おおいた店でOita Made販売中

   

「アミュプラザおおいた」内にオープンした「URBAN RESEARCH DOORS」大分店さんで、Oita Made 商品が約20点販売されています。
こちらのお店は、通常商品の他に大分の魅力を紹介するブースがあり、大分県で作られている様々な商品が並んでいました。どれも素敵なものばかりで、その中にOita Madeを選んでいただいて本当に嬉しいです。隣には「d design travel」大分号も。

 

URBAN RESEARCH DOORSおおいた店_ http://www.urban-research.co.jp/shop/store/3_56.html

 

昨年からやり取りをさせていただいていた担当バイヤーの方は、わざわざ別府のお店まで来ていただきました。じっくりお話した上で、取り扱いをしていただけることに。これをきっかけに、もっといろんな方に大分のことを知っていただければと願ってます。

 

 

JRおおいたシティに MINI Oita Made Shopがオープン

最近は大分市が盛り上がっています。板茂氏が設計した大分県立美術館も来週オープン、「おおいたトイレンナーレ」も絶賛展開中で、いまからワクワクしますね。
その中の、大きな目玉の一つ、大分駅が大規模リニューアルオープンします。こちらは「ソニック」ほか列車のデザインなどで著名な水戸岡鋭治さんの事務所が設計されてます。”鉄道愛”に溢れた駅になりそうです。

JRおおいたシティ… http://www.jroitacity.jp

そして、こちらの屋上庭園にある仲見世にOita Madeの小さなお店がオープンすることになりました。
約35点の商品を、その土地と生産者の方々と共にご紹介しています。耶馬渓の小麦粉や、日田下駄、森水いぶき、サンクイーンマーマレード、ひまわり焙煎茶、かぼすグミなどの他、田染荘詰め合わせ、旬の野菜セット、廻栖野マルザルなどもこちらから注文できますよ。

ここを起点にワークショップやOita Madeの料理提供など、大分駅に来られた皆さんに、大分の豊かさを伝えていく場になればと、ワクワクしながら準備中です。

 

屋上庭園は、現時点で日本最大規模らしいですね。景色もとてもきれいで、買い物や新しく出来る映画館の帰りに立ち寄るにはもってこいですね。他にも鉄道神社があり、ミニSLがあり、仲見世があり、、となんだか楽しいです。
大分駅にお越しの際はぜひ遊びにお越しください。

 

「三年完熟醤油」が入荷しました!

 

大変お待たせしました、人気のためオープン早々に売り切れとなった二反田醤油さんの一品「三年完熟醤油」が長い熟成期間を経てOita Madeに届きました。

蓋を開けた瞬間に広がるもろみの深い香り、旨味のある味は、二反田新一さんのこだわりと、三年の月日を費やすからこそ生まれる美味しさです。

 

 


1日のうちに必ず醤油の入荷の問い合わせがあり、そのたびに「春になれば出来立ての熟成醤油ができますので、、」とお返事していましたが、これで晴れてご提供できます。笑

是非一度ご賞味下さい!

三年完熟醤油_http://oitamade.asia/item/617

 

★10/21(火)まで注文可★フレンチシェフも絶賛の新高梨

 

先日、大分オアシスタワーホテルさまとの恊働で行われた素敵な企画

『Oita Made × フランス&日本のシェフによるオリジナル料理の試食会』

で活躍した『Oita Made』自慢の商品の一つがこちら【商品No.15 日田の梨】です。

 

料理に使用されたのは「新高(にいたか)」という品種で、まさに今が旬!!

有機堆肥の健康な土壌で育った「芳香園」さんの新高梨は、

甘みがあって香り高く、とってもみずみずしくて美味しい!

料理を担当されたフランス人ミシュランひとつ星シェフのエリック・ブテ氏

「フランスにもこんなに美味しい梨はない」

「この食材と出会えて本当によかった」と大絶賛でした^-^

 

もうすぐ旬が終わってしまうので、出荷は【10月21日まで】となります。

 ご注文は、お早めに・・・!!

  

クリック!→→ 【商品No.15 日田の梨】送料無料

〜日田の梨のカラメリゼの上にスパイスで香り付けした梨のカルパッチョをのせて〜

 

 

ミシュラン一つ星のフランス人シェフ エリック・ブテ氏

 


収穫作業中の芳香園のみなさん(右の男性が農園主の中間朋海さん)